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週刊朝日 2008 12.19号
週刊朝日 20081219号

専門家が教える「買い時」と値引き交渉の「極意」

不動産「底値」チャンスが来る!
底値予想:来年の3月に最初の底値がやってくる
主な理由:都心の新築ファミリータイプが4千万円台前半で供給されるかが目安。来春まで価格上昇の材料がなく、その先もあがることはない。
不動産のプロが伝授する。値引きは「完成在庫」と「モデルルーム撤去時」
「新築マンションなら今は何をしなくても2割前後は下がる。粘って交渉して下がりきったところから、さらにどれだけ下げられるかが腕のみせどころです」こう語るのは、住宅購入者の相談を受ける不動産コンサルタント「エージェントサービス」石井成光代表だ。長くマンション販売の営業マンを努めた経験から知りえた値下げの「極意」を教えてもらった。・・・


TV取材協力 TV東京ワールドビジネスサテライト 2008.9.18
TV取材協力 TV東京ワールドビジネスサテライト 2008.9.18

TV東京ワールドビジネスサテライト

TV東京ワールドビジネスサテライトにて当社ビジネスが紹介されました。
代表の石井の仕事ぶりが密着取材されています。
2008年9月18日 23:00〜

TV東京ワールドビジネスサテライト


プレジデント 2008 9.1号
プレジデント 2008 9.1号

「堂々完成」物件、本当の値切り幅と究極の値切り術

チラシが安っぽければ大幅値引き可!

「堂々完成!」と大書されたマンションのチラシを見つけたら、それは交渉次第で値切れる物件である可能性が高い。なぜなら新築マンションは、建物ができあがる前に全戸を売り切る「青田売り」が基本だからである。販売開始とほぼ同時に売り切り、竣工したらただちに入居開始、という流れが一般的だ。建物が完成してもまだチラシを配布しているということは、予想外に売れ行きが悪かったことにほかならない。・・・
値切りのコツは、値下げにあたり営業マンが上司に提出する稟議書を通りやすくすること。営業マンも無駄な骨折りはしたくない。つまり「安くしてくれたら確実に買う」という意思表示をし、なおかつ買う能力もあることを見せることだ。また、値切り交渉の際に気をつけるべきなのが、「目先のトク」に惑わされないことだ。


プレジデント 2008 3.3号
プレジデント 2008 3.3号

キャンセル発生物件

ただの売れ残りを人気物件に偽装!?

「キャンセル住戸発生」などと書かれたマンションチラシがポストに投げ込まれることがある。 これはキャンセルではなく、実は売れ残りである可能性が高い。一概には言えないが、交渉次第で二割から三割は値切れる場合もある。なぜならマンションは、完成と同時に全戸を売り切るという前提で予算を組んでいるからである。 ではなぜ不動産会社は「キャンセル」と言うのか。それは口が裂けても「売れ残り」とは言えないからだ。正直に言えば買い叩かれるだけだし、ほかのお客さんに値引きしたことがばれたら大問題になる(法的に二重価格表示は禁止される。)それに「キャンセルがでました」と言われると「チャンスだ」「これも縁かもしれない」と思ってしまうのが人間の心理である。・・・

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