HOME
マスコミ掲載
2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2006年〜2007年 2005年以前
コレカラ 2010/12・1月号
コレカラ 2010/12・1月号

ダンドリの差で、売却価値が数百万違うこともある

自宅を住み替えるとき、一番避けたいのが、先に住替え先を決めてしまって「自宅を何月何日まで売却しなければいけない!」 という状況になってしまうことです。
「ちゃんと期日までに売れるのか、もっと値段を下げないと売れないのでは・・・・・・」という考え方は結構買い手側にも伝わってしまうもの。
値段の交渉でも強気に出れませんから、思っていたより低い金額での売却になってしまうこともあります。
ときには数百万円差が出ることもあるのです。


mansion style 7月
mansion style 7月

買うよりも売る方が難しい

引越に向けて、いまの住まいを少しでも早く、より条件のよい値段で売りたいというのは、売主に共通の希望です。
そこでもっとも重要になるポイントが、いかに信頼できるパートナー(仲介業者)を選ぶかです。マンションの売却は、 物件の査定に始まり、広報活動、売買契約書の作成、そして引越と、交渉の技術や法的知識が必要で、専門家に頼ることもなく 進めていくのは素人ではとてもできません。


プレジデント 2010 2.1号
プレジデント 2010 2.1号

郊外にある親の家を「最高値」で売るには

郊外にマイホームを買った親が高齢になると、看病や介護の必要から都心に移り住むことを考えるかもしれない。
そんな場合、もとの家をどうやって処分すればよいのだろうか。
売ることを決めたら、とにかく「早く売る」ことだ。不動産市場は下落が続いており、今後も基本的には下がる方向だろう。
強気な価格設定して、時間を引き延ばすほど損をする。株式などと違い、家は買い手がついて初めて売れるものだ。
家族にとっては愛着がある家でも、買い手がないと売りようがない。


月刊 不動産流通 2010 February
月刊 不動産流通 2010 February

仲介手数料上限の「6万円」とは

不動産仲介手数料の受け取れる手数料の上限は売買金額400万円以上で(3%+6万円)+消費税、と決まっていますが、
そのうち「6万円」の意味がお客様にはわかりません。
われわれは仲介手数料の計算式を知っていますが、この「6万円」分の意味とは何かということをお客様に対して
請求時に説明されていますか?「国が定めた受取手数料の上限だから」では、お客様に納得いただけるかどうか・・・。


2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2006年〜2007年 2005年以前

バイヤーズエージェントセラーズエージェント投資物件物件情報 提供サービス会社概要